スタイリッシュおんぶひもは、手軽におんぶできる昔ながらのおんぶひもです。おんぶひもの使い方を写真で紹介します。
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おんぶひもの使い方

 

   1.おんぶひも

おんぶひもを広げ、子供をのせます。
腰の据わった子供は座らせたり、立たせた状態で、おんぶひもを背に当ててもOK。

モデル月齢 1歳2か月

⇒子どもが小さい時期はおんぶひもを折り返して使用します。
                                                      詳しい使い方はこちらです。


CHECK!POINT!子供の膝の裏に、背当ての下辺が来ていますか?
 おんぶしたときに、おしりがすっぽり包まれて、座ったような形でおんぶ
できるよう位置を調整しましょう!

 2.おんぶひも

子供の脇の下にひもを通し、胸の前で2本の絞め紐をたばね、ぎゅっとしめて握ります。

3.おんぶひも

ひもの下に、自分がすべりこむように、ひじと背をいれながら、子供を背中へ回します。

4.おんぶひも

絞め紐を握ったまま、ほっ、ほっ、ほっと、子供の頭が、母の肩から出るくらい上まで、子供の体をずりあげます。
 

CHECK!POINT!母は腰を折って、子供がうつぶせで母の背に乗った形をキープしていますか?
広い母の背に、子供を乗せてあげてください。

 5.おんぶひも

位置が決まったら、絞め紐を両肩にかけます。

 6.おんぶひもの使い方62

絞め紐を胸の前で、一度交差させ、両脇のリングに通します。

7.おんぶひも

リングに通した絞め紐を、胸の上で、蝶々結びし、完成です。

CHECK!POINT!結ぶ位置は大丈夫ですか?胸の上で結んでいますか?
胸の谷間で交差させ、胸の下で絞め紐を結ぶと、子供がずり落ちます。
おっぱいぼよよんはやっぱりかっこ悪いです。

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「昔ながらのおんぶひも」使い方をご紹介します。

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